ふと気まぐれから20歳女子大生の「Aタイプ(オトナの交際は希望しません)」にオファー。予想どおり素晴らしい女性だったが、予想どおり「それ以上」は逃げられた(笑)
そしたらそのすぐ後に18歳女子大生「Aタイプ」から「素敵ですね」をもらい、デートの約束をした。彼女には「パパ」が必要な模様。処女とのこと。でも、彼女からのオファー。いただいていいならもらっちゃおう(笑)
普通の素敵な女性であればあるほど、俺に抱かれる必然性がまったくない。
でも、「パパを必要としている女性」。そのためには「自分の身体を提供する覚悟をしている女性」も確かに存在する。
「パパの必要性」のないところを深追いしても成就の可能性は低い。
「パパを必要としている女性」から、自分の志向にもっとも合う女性を選んでいく。
それが現実的な「がち疑似恋愛」を成就する道なんだろうなぁ。。。
「女性のニーズ」と「俺の好み」とのマッチング
気まぐれからはじまった3人の女子大生との空想中の選択から考察を展開してみた。
異彩を放つ知性、品性、お淑やかさ。。。。。
抜群の自己紹介ビデオ
ユニバース倶楽部のホームページで一瞬見たときから異彩を放っていた完全俺好みの女の子。ものすごく知的な感じで、笑顔のつくり方、はにかみ方、本当に品がある。丁寧で明るくて、堂々としながらもお淑やか。見た瞬間から目が釘付けになった女の子。
でも交際タイプが「A」。「食事だけの交際を希望します」というオトナの交際を見るからに希望しない女の子。倶楽部コメントにも「面接日現在、100%のAタイプです」と書いてある。Aタイプであって俺のオファー対象にはならないだろうに、「お気に入り」フォルダにすぐに入れた不思議な女性がいた。
清純な女性と逢いたくなる
俺にとってユニバース倶楽部を通じてできた二人目の彼女と残念な形でお別れ。もう新しくオファーする気持ちにならないが、ずっと寂しいのもイヤ、というときに突然「エッチのことなんか考えないで、純粋に食事を楽しみたい」とかいう衝動に駆られ、「そうだあの子にオファーしてみよう」と半年間「お気に入り」フォルダに眠っていた彼女にオファー。デートが実現。
女子大3年生の処女? 「もっとも若いオンナ」
会って、お店に入ってマスクを外したらビックリ。半年前のビデオよりもずっとオトナになって「美人」。痩せて、髪はアップして、完全な「オトナの女」。本人を前にして口をあんぐりと「きれいだねぇ」と言ってしまった。
ビデオでも「綺麗」ではあったが、まだ少女の面影があった。それが完全なオンナに脱皮。20歳と8か月の「もっとも若いオンナ」の眩しさを放っていた。こんな旬な女性と二人きりで個室で焼肉。もうそれだけでいいんだけどさ(笑)
想い出を増やしましょ!
彼女とは、逢う前から「君は完全にAタイプ。こんなオジサンとは最初で最後の逢瀬。いい想い出にしよう」とメールでやりとり。でも初デートですっかり仲良し(笑)
約束どおり1軒目でお別れした直後に来たメールでは「いい想い出になりました」と。俺は即座に「『想い出になりました』ってことは、過去形かい?」って返信したら、またすぐに返信。「想い出は増やすのです。そしてアルバムのようになるのです」なんて可愛い返信。
翌朝、俺は調子こいて「やっぱり君とたくさん想い出をつくりたくなった」と送ったら「良かった。うれしい」との返信。そこでさらに調子こいて、「君はAタイプの女性。しかも20歳であることを100も承知だ」ということを伝えつつ「おれは疑似彼女を真剣に求めている。君は最高に疑似彼女になってもらいたい素晴らしいオトナの女性。俺は口説くから、うまくかわしてね。そんなオトナのゲームの提案を次回のデートでさせてもらうよ」と逢ってから言えばいいことを初回デートの翌日に。
Aタイプの20歳にはちょっと早すぎたみたい。「今週、来週は予定が一杯で。落ち着いたらまたラインします」って体よく(笑)
大収穫 純粋な20歳女学生の眩しさ
たぶん、俺は警戒されて逃げられたのだろう。まだ「落ち着いたらラインします」の真偽は分からない。でも、もう追いかける必要はない。優秀な大学の、ご両親に深く愛されて育ってきている20歳。つい「友だちに誘われて」ユニバース倶楽部に登録しただけ。俺が初めてのオファーで初めてのパパ活体験。彼女はこれでパパ活を終わるべき女性。素晴らしい品位を持った女性だった。
俺が65歳とかを過ぎて、もう身体を意識しないでいいくらいに「解脱」ができたならば、こういう本当に素敵な女性とごはんを食べるだけでお小遣いを渡して話しをする、なんていうことが本当に楽しいだろうと想像がついた。
「オンナの子」から「オンナ」になったばかりの「一番若いオトナのオンナ」を実感。エロおやじ満載だが、その精気を吸えただけで俺も若返るような気がした素晴らしい時間でした。
ムダなカネと時間を削減!
いまのところの俺のメインの感想としては、「ちょっと前のめりだったなぁ。失敗シッパイ」ではあるのだが、冷静なもう一人の自分としては「シロクロ早くついて良かった」「ムダなカネと労力を回避できた」という判断がある。
そもそもが「衝動的に」オファーしたAタイプの女性。最初から「逢ってみたい」だけであって、お互いに「最初で最後の逢瀬」とメールでやりとりしていた。だから、この学生のあまりにも素晴らしい女性としての魅力に俺がつい色気を出してしまったのが間違いなのであって、俺が「俺の求めているもの」を正直に発露したのは、間違っていない。そのことによって避けられたのであれば、それで良かったのだ。隠して2回目3回目逢ってもそこまでで終わる女性。。。。。。でも、ごはんだけでも気持ちいい女性ではあったなぁ。。。。。(笑)
18歳モデル。Aタイプに続いてトライ!
「前のめりだったなぁ。警戒されちゃったよ。さぁ、次の女性にオファーするか」と帰宅してパソコンを開くと、なんと「18歳学生・モデル」というものすごくきれいな女性から「素敵ですね」が。しかも、また「A」タイプ。しかも倶楽部コメントには「まだ男性経験がない」とある。彼女が「素敵ですね」を送るうえでの検討対象であった俺のプロフィールには「Aタイプの女性はWelcomeです。でも永遠にAタイプのお付き合い、という女性はごめんなさい」他「俺は身体を求めています」ということを堂々と書いている。しかも「太パパにはなれません」とも。
そんな彼女は月に10万円がどうしても必要な模様。でもアプリでは勇気がなくてここに来たという女性。倶楽部コメントでも「礼儀正しさピカ一のお嬢様」というナイスバディーのモデル。そんな淑女の処女18歳が俺の優し気な人が伝わってくるようなプロフィールに反応してくれたのだろう。タイミングとしてもベスト。すぐにこの18歳の処女モデルにオファーした。現在返事待ち。楽しい時間です。
2人の処女女子大生とのマインドゲームS
本当に偶然に、二人の処女女子大生とご縁をいただいた。
前者の20歳女子大生は、俺からオファーした。本人も「登録したことも忘れていました。友だちに誘われて撮影に行っただけで。。。。でもいい経験になりました」みたいなノリ。この子からの「落ち着いたらまたラインします」は「逃げた」わけでもなく、本当に来るのかもしれない。でも俺のなかでは「この子のパパ活は俺との逢瀬の1回で終わりにして欲しい女性」。たとえ彼女からメール来ても「君にはパパ活は似合わないよ」と言うつもり。
「処女」いただきます!
でも後者の18歳女子大生は事情が違いますよね。俺の露骨なプロフィールに対して自ら「素敵ですね」を送って、メッセージには「返信お待ちしています」とある。「躾の厳しい親に育てられ」とプロフィールに書いてあるこの女性。生活に困っているわけではないだろうに芸能活動を続けていくためにおカネが必要なのか。それともモデルとしてもっとオンナっぽくなるために早くオトナになる必要があるのかもしれない(笑)
両者ともにものすごく可愛いフツーの子。前者は女子大№1学歴の才女。後者は学校まではまだ分からないが、聡明そうな女性で礼儀正しい女性。前者は俺からオファーして仕掛けたけど、後者は彼女から俺に仕掛けてきた。
いただいてもいいよね?(笑)
1か月前に入会した女性。入会時に見た覚えがあるが、「モデル」とあるだけで俺は敬遠して興味を示していなかった。それが向こうから。良く見ると礼儀正しい淑女。しかも超美人。そんな18歳が「マジメな女性と疑似恋愛して、身心ともに分かち合えるSEXがしたい」と公言している俺のプロフィールに「素敵ですね」くれたんだもん。神様からのご褒美じゃダメ?(笑)
「踏み絵」を踏んだならば Come On
前者の女子大生も、もし本当にメールが来て、彼女が「俺に逢いたい」というのならば、それは俺が逃げたのだろうと思うくらいまで露骨に「俺にとってSEXは大切で、身心ともに理解し合える女性と巡り会いたいからこうして探している。貴女は俺からすると本当にその『疑似彼女』になって欲しい女性」と包み隠さず述べているのに対して「逢いたい」ということは「覚悟ができた」と考えてもいいですよね。「踏み絵を踏んだ」その様子が見てとれたらまた逢っちゃいますけどね(笑)
パパを本当に必要としている女子大生も
この18歳モデル学生から「素敵ですね」をいただくまでは、19歳の母子家庭という学生にオファーしようと思っていた。この女性は3週間前に登録して、ちょっとだけ俺の好みであまり乗り気ではないがギリギリで「お気に入り」フォルダに言わば仮登録していた状態だった。
その彼女が入会から2週間強過ぎたところで、交際タイプを「B」(2回目以降のデートならオトナの交際も考えれます)から「C」(初回のデートからオトナの交際も考えます)に変更してコメント欄も自ら新たに記入して男性に呼びかけ。倶楽部コメントには「お母さんが体を壊しておカネが必要」とある女性。俺が倶楽部に確認したところでは、入会してすぐに2人程度からオファーがあった、ということだからその2人とデートはしたけど、たぶん「カラダだけ」「1回だけ」の男性で、彼女としては頼りにならない男性だった。だから長期的に支援してくれる男性を求めて、オトナの交際も強く覚悟して「C」にしたうえで、男性を求めていると俺は見た。
俺を必要としてくれる女性と「がち疑似恋愛」
俺の純粋な好みで言えば、23歳OLで地方から出てきたばかりの「B」タイプの女性が「オンナとして」はオファー第一候補。でもこの女性も「東京でパパ活してみたい」というようなミーハー感がありあり。
23歳のOLに対して「俺とやろう」と口説くのは俺としては趣味ではない。
一方、19歳学生はすでに「身体で稼ぐ」ことを決意していると思う。
だから「支援してくれるパパ」を探して、身体を提供するのだろう。
彼女が「身体を提供することを決意している」「オファーしてくれた男性のなかで一番自分の利益に叶う人」を探しているけど、そのオファー自体がもう途絶えた状態。そうであるならば、「女性の好み」としてはギリギリだけど、「俺で良ければどうですか?」と申し出ようかと思っていた。彼女には「自分の身体を提供してでもおカネを稼ぐ必要がある」のだから。そしてその決意をしているのだから。
俺がオファーしなければ、彼女は選択肢が一つ減り(今は枯渇していると思う)、「19歳」「どうも処女っぽい」とかだけを狙いとする男性の餌食となる。「1回だけ」「都度払い(1回の性交に対し、対価を払う)」は金持ちの遊び人=倶楽部でたくさんオファーしている男性ほど多い模様。そうした男性の餌食となるのであるならば、俺の「疑似彼女」という「餌食」になってくれた方がいいよね!? と自己正当化。
3人の女子大生を選択中(妄想)
っということで、俺の妄想だらけの頭の中には、いま、3人の女性大生が俺の手中にある(笑)
①20歳高学歴女子大生 1回デートしたがたぶん逃げられている
②18歳モデル大学生 オファー中。返事待ち。
③19歳母子家庭学生 俺の頭の中だけ(笑)
①の女性は、ものすごく魅力的な女性。でも俺の「疑似彼女」になるニーズはない
②の女性はなんらかのニーズがあるのだろう。でも逢ってみたら
「食事デートだけで支援していただけませんか」と言われる可能性は70%
世の中そんな旨い話しはないはずだ(笑)
③の女性は、自らの覚悟を決めたうえで、男性からのオファーを待っている状態だろう。
しばらく倶楽部でオファーが来なければアプリという危険な世界に踏み出すのだろう。
なので、俺は①の女性はもう追いかけないで、②の女性との初デートを楽しむ。そこでは18歳の精気を吸わせていただきながら「食事だけで支援できるほどの余裕はないんだぁ。パパ活の現実も厳しいよ。危ないから手を退きな」と諭したうえで急いで③の女性にオファーする、という構図が見えている。
ならば最初から③の女性にオファーすれば、
と思われるであろうが、やはり俺もオトコ。していることはパパ活。女性としての好みと打算との駆け引き。ずるいね。
「女性のニーズ」と「俺の好み」とのマッチング
今回の3人の女子大生との空想ゲームでの教訓? としては、
「女性のニーズ」と「俺の好み」とのマッチング
ということがポイントなんだなぁ、ということを改めて学習した、ということだろう。
お育ちのいい、おカネに困っていない女子大生がこのオヤジに抱かれる必然性がまったくない。それを口説いちゃいけない。
一方で、「5万円でいいわよ」とおカネで俺にカラダを許す女性のなかに、俺の志向する「がち疑似彼女」の候補は非常に少ないと思われる。
でも、少数ではあるが、女性サイドに「パパ活をするニーズのある女性」がいる。それを「抱かずに」支援するのが本当のオヤジだろう。
だけど、、、、、それは俺にはムリです。。。。
そして、その「彼女は、誰かに抱かれる」という現実。
その彼女を「がち疑似彼女」として親身に支援し、ともに成長していく、俺はオトコとして成仏していく、そんなギブ&テイクのWin=Win関係。それが「がち疑似恋愛」なんだろうな。
つまりは、「女性のニーズ」と「俺の好み」とのマッチング。
少数派の「ニーズのあるふつうの女性」のなかから「俺の好み」に合う女性を選びに選ぶ、ということなんでしょうね。
さぁ、その前に、18歳モデルと俺はどうなるのか!?
乞うご期待!


