恋愛論

疑似恋愛体験記 20歳才女と56歳のマジなパパ活

疑似恋愛を象徴する彼に甘える手

パパ活で疑似恋愛 人生が変わった50代サラリーマン
56歳部長と20歳国立大生の求め合った10カ月の体験記

 56歳の俺と20歳の国立大学生とが、パパ活で出逢った。
 真剣に向き合い、身体を重ね、心を開き、愛し合った。
 この10カ月を過ごすことができたことで、俺の人生は大きく変わった。少なくても、「死ぬときの後悔」が一つ減った。
 そして57歳のいま、それまでとはまったく違う景色が見えている。

 忘れていた「人を思いやる気持ち」
 「いつも報告したい相手がいる」

 「逢いたい、抱きたい、身体を重ね合わせたい女性がいる」
 「俺に抱かれたい、俺に入れてもらうのを待っている女性がいる」

 それをいつも実感できていることの至福。心の充実感、安心感、やすらぎ。
 そして感じる自分の「存在感」。

 「疑似」ではあるが、真剣に愛し合った大学生との10カ月間。
 回想録的にまとめてみた。

この記事の内容
  1. 疑似恋愛だけど「運命の女性」
  2. 疑似恋愛でオトコの晩年が彩られた
  3. よみがえった『本当のSEX』
  4. 心の病を疑似恋愛で快方へ
  5. 疑似恋愛。だけど「お父さん」の役割も
  6. いつも「心の話し相手」がいること
  7. 疑似恋愛だから燃えるSEX
  8. 疑似恋愛だからできるバカな遊び 人生の財産
  9. 疑似恋愛だから 本当のSEX

疑似恋愛だけど「運命の女性」

 彼女との出会いはパパ活。俺がユニバース倶楽部に入会して4カ月が過ぎてところだった。それまでにお逢いした女性は6人。その頃は「オレはこの倶楽部におカネを払って、いったい何をしたいのか」整理されていなかった。基本的には「恋がしたい」的な疑似恋愛志向。でも「まずは素人とやりたい」も強くあった。なんか方向性が定まらないままに、基本的には「真面目な女性」を探しに探した。自己流の「採点表」までつくって研究?しただけあって、どの子もみんないい子だった。でも、ピンとこない。俺が振られたのは最初の一人だけ。2人目からは俺の方から「やはり違う」と思ってしまう。
 「次はしましょう。3万円でいいですよ」という看護婦もいた。
 留学経験が学部の卒業に必須となっていてどうしても俺にパパになって欲しいMARCHの19歳もいた。ものすごく純粋でかわいい。
 でも「やはり違う」。

逢う前のメールでときめく

 そんな4カ月で少し疲れかけてきた時に出逢ったのが20歳の国立大学生。ユニバース俱楽部のHPには「授業料の25万円を3か月後までにつくらないといけない」とある。動画での可愛らしい笑顔と少し思いつめたような陰も見せる。
 なぜか知らないが「この子だ」と直感。
 そしてはじまったレターデート。逢ってもないのに、会話が弾む。文章に知性と遊び心がある。すごく頭が良くて、繊細。俺ははまった。
 1週間後の初デートまでの間にたくさんのメールでときめく。「この子となら一緒に居て気持ちいい時間がつくれる」と確信できた。

疑似恋愛でオトコの晩年が彩られた

 20代で妻と結婚。当然、大恋愛。それ以降に「心がときめく」ことはなかったのか、と言ったら実はそうではない。30代でW不倫で相当に熱く燃えた。40代でも27歳の独身女性と長く付き合った。その彼女は「タケさんと出逢って初めて人を愛することを知った。もうあなたのすべてを欲しくなって我慢できなくなった」と言って別れを告げられた。やっぱりそれなりに大恋愛。
 それなりに「遊んできた」俺だが、その後15年間、一人の女性を真剣に思うこと、そして本当のSEXから疎遠になっていた。

 それが、少しの勇気と遊び心とで入ったデートクラブで、探しに探したけど、でも出逢えた。
 彼女は母子家庭で経済的な事情があった。その分感性が研ぎ澄まされていて、教養もある。そんな20歳の女性が一人で闘っている。
 俺は純粋に彼女の力になりたい、と思った。パパ活で授業料をつくる必要があったのは成績不良で「奨学金を打ち切られる」と思っていたから。それを1回目の初デートで知った俺は、国の奨学金制度を調べた。そしたら「打ち切られることはなく、警告だけではないのか」とかも分かった。そんな俺の彼女を真剣に心配する気持ちが通じて、8人もの男性からオファーがあったが、彼女は「この人との時間はプライスレス」と言って俺に決めてくれた。
 まさに、彼女との疑似恋愛が、俺のオトコの晩年を彩ってくれた。

疑似恋愛だけど「初めて愛した男性」

 俺は2回目のデートのときには「俺は君の力になりたい。でも、俺だけにしてくれないとイヤだ」とハッキリと言った。その時点で、俺はもう「本気」だった。子どもであってこのパパ活も「ビジネス」感覚であった彼女は「他の人からもらっちゃダメ?」と不思議な顔して聞いてきたが、俺は「俺だけにしてくれ。そうでないと俺はムリ」と断言した。恥ずかしけど、それくらい彼女と真正面から向き合った。そしてその結果が「この人はプライスレス」と、おカネが必要であったにもかかわらず、俺一人を選択してくれた。
 そして、
 彼女にとって、俺は「初めて愛した男性」となった。
 俺にとっては、彼女は「最後の女性」であった(その当時は。。。。)

 本当に可愛くてしょうがなかった。
 力になりたかった。

50歳を過ぎて 夢のような至福

 彼女にとって、俺は
 お父さん でもあり、
 初めて愛した人 でもあり
 初めて愛あるSEXをした人 であった。

 俺にとって、可愛くないわけがない。
 夢中にならない訳がない。
 「こんな幸せな時間を50歳を過ぎて経験できるなんて」。。。。。夢のような至福な時間、交際クラブで出会いを求めなかったら経験できなかった時間であったし、身体だけを求めて活動していても絶対に経験できなかった時間。「がち疑似恋愛」ーーーその当時はこのことばは思いついていなかったが、真剣に愛し合える相手を求めていたからこそ、得られた時間だった。
 死ぬときにも思い出す時間であろうし、俺の人生の財産となった。
 この時間を経験できて、俺の生は変わった。
 もう一回、燃えることができた。
 まだまだ燃え尽きてはいないが、少なくても不完全燃焼だった部分は十分に燃えた、と実感している。

よみがえった『本当のSEX』

 還暦近くになって恥ずかしいが、「心と身体は不可分」「性と生は不離一体」であることをまさに実感した10か月だった。
 交際倶楽部で出逢った彼女は「授業料」が必要で、稼ぐために倶楽部に登録した国立大学生。「自分のカラダで学費を稼ぐ」と決意し、実行しはじめたところだった。俺から求めたわけではないが、3回目のデートで彼女の方から求めてきてハプニング的に初ホテル。このときは彼女は複数の男性から「稼いで」いて俺に対しても「ビジネス」。俺は「中折れ」した。

彼女が「ビジネス」の間は「中折れ」

 4回目から6回目のデートでも彼女とSEXして挿入はするが、途中で俺のチンチンが折れた。実はこの間は、彼女は俺に内緒でもう一人の男性に保険をかけていた。ところが彼女自身がその「ウソ」に耐えられなくなり、俺にカミングアウト。彼女は本当に俺一人に絞った。その途端に俺たち二人の行為は変わった。俺たちの想いが重なり、それは愛の行為となった。
 「中折れ」していた俺の息子は完全復活。すごかった(笑) 
 二人は恋人に。もうそこには「ビジネス」はなかった。そこで初めて彼女はエクスタシーを知る。そのときの切なく愛くるしく俺を求める表情。
俺は萌えた。本当に燃えた。
一日4回したことも。
起たなかった56歳が、毎回必ず2回以上。
最初の頃はほぼ3回していた(3回目は射精しないことも多かったが、でも勃って彼女をイカセた)。

「本当のSEX」をもう一度できた

 肌と肌のふれあい。
 それ以上に、気持ちを重ね合わせられている感覚。

 貪りつくように、俺は彼女の局部を舐めて、耐えられなくなる彼女。
 「イク」を繰り返し、本当に白目をむきながら「タケすきぃ~」と俺の名を叫びながら絶頂に達する20歳の女性。
そして、彼女がイキ、膣が締まり、俺の局部が絞られて吸いだされていく出し切った感。
これは、本当に愛し合ったオンナとのその瞬間にしか味わえない解放感。
そしてそのあとの2人でのまどろみ。
愛し合ったものたちだけが味わえる時空。
「疑似恋愛」も「ガチ」で「疑似恋愛」することによって、死ぬ前にもう一度「本当のSEX」をエンジョイした時間を経験できたことは、自分が死ぬときの満足感、自分の人生の一生の価値を変えたものとなっている。本当に良かった。

初めてできた『熟練のSex』

 愛し合うオンナと気持ちを込めた燃えるような「本当のSEX」が再び体験できたこと。この価値ははかり知れないが、もう一つビックリしたのは、「熟練のSEX」って本当にある、というか、20代とも30代とも違う次元のSEXを味わえたのは、あたりまえかもしれないが、自分にとっては新しい発見だった。
 若い頃は「早くイク」ことを心配しながらのSEX。50代になるとそれをまったく心配しないでいい。体位も自在。さらにはコロナのおかげもあり彼女の家でエッチすることも増えた。そうするとホテルとは違う場所、家具をつかってのプレイで新しい発見も多数。これは50代の熟したオスと20歳の覚えたばかりで「さかりのついた」メスとのまぐわいだからこそ。若い頃よりもオンナを悦ばす力は強くなっている、確信した。

「オンナの子」から「女性」への変貌の目撃者

 20歳の彼女と一緒に過ごした10ヵ月。それは、まさに一人の「少女」が「おんな」に変わっていく過程でもあった。俺と初めて「愛あるSEX」をし、初めてエクスタシーを知った彼女。女としての自信をつけていく。内面からの変化、そしてホルモンバランスの変化による体のやわらかみ。本当に一人の「女の子」が「女性」になっていく過程を傍らで見れたことは本当にうれしい時間でもあった。
 一人の20歳の女性が、俺の影響を明らかに受けて、きれいになっていく。男冥利につきる時間。「俺は世界一幸せな56歳」と本当に思えた。
 会社での不満も、社会的名声を得ている大学の仲間への羨望もなくなる。
 「パパ活」かもしれない。「疑似」かもしれない。でも20歳の優秀な女性との「恋愛」。優越感しかない。

心の病を疑似恋愛で快方へ

 20歳の国立大学に通う才女との疑似恋愛。
 こう書くと「優秀な女の子には割り切った人もいるからなぁ」とか思われるかもしれないが、実は彼女は「心の病」を抱えていた。だからこそ「パパ活」をはじめた、という面が強かった。
 コロナ禍ではじまった一人暮らし。高校生のときのお父さんの病死に関し自責の念を強く持っていた彼女。お父さんとケンカした夜にお父さんがくも膜下出血で突然死。隣の部屋で変な音が聴こえたが覗きに行かなかった。そしたら翌朝、お父さんが死んでいた。「私がお父さんを救えたのではないか」。強いトラウマが彼女に残った。そんなことも影響してだろう。大学が再会した1年生の後期から大学近くに一人暮らしをはじめたが、抑鬱状態に。バイトでのコンプレックスも重なり、自殺を図ったこともあった。
 母子家庭ということで奨学金を受けていたが、成績も降下。「成績が下がれば奨学金がもらえなくなる」と思い込んでいた彼女は、授業料を工面するために多数の男性を対象としたパパ活をはじめた。
 そんななかで出逢ったのが俺。
 授業料を支援したい。
 この子が多数の男性に自分を売るのなら、俺だけでいいようにしたい。
 「人助け」にもなっていると自分に言い聞かせながら、自分の欲求を満たしていることを正当化。「Give&Take」が成り立つ「Win=Win」とか思いながら、彼女を口説き、抱いていた。

「境界性パーソナリティー障害」

 ところがつき合ていくなかで発覚したのが「境界性パーソナリティ―障害」の症状を呈していること。20歳前後の女性が過去のトラウマ等を抱え込んでいるなかで発症する心の病だ。コロナ禍での一人暮らしがスタートしたところから急激に抑鬱感に苛まされるようになったとのこと。
 もともとものすごく繊細で鋭い感受性を持っていた彼女。それに基づく素敵な言葉選びとか感性に俺はものすごく惹かれた。でもその分、彼女の心を痛めつけていた。

2人で乗り越えようとした日々

 自分のマインドの状態がおかしいことは自覚していたものの、それがそうした名前のものだとは彼女は認識していなかった。その言葉は知っていたが、「自分はその条件を満たしていない」という感じで。でも、俺といるなかで、冷静に自分の症状を分析をしてみると「愛着障害」であり、現状としては「境界性パーソナリティ―障害」という状態となっていることをふたりで確認。
 この克服に向けて、二人で闘った日々でもあった。

 何冊も二人で本を読み、毎日のメールのやりとりでも治療に資する工夫もしたりした(認知療法に準じたメールのやりとりを課題として設定したりして)。
 そんなテーマもあったがことが、俺たち二人をさらに結びつけたことも事実だろう。

 国立大学に通うだけの知力があり、ちょっと弱気だけど、性格も謙虚。そして感受性と感性は本当に繊細。
 でも経済的課題を抱え、さらに心の病にも侵されかかっている20歳の女性。
 父親を亡くし、片親。その母親のもとを離れ、大学の近くで一人暮らしをしながら、闘っている。
 この子を本当に助けたい。力になりたいと真剣に想えたこと。
 自分の純粋さの再発見でもあった。

疑似恋愛で心 SEXで脳 克服される鬱

 鬱とかを本読んで調べてみると脳の影響も大きいことを知る。そして、脳にはホルモンの分泌が大きいことも知る。そのホルモンの分泌にはSEXが大きく影響するとのこと。
 そして、実際に彼女の症状も、俺と居るなかでどんどん改善されてきた。
 俺とSEXを重ねていくこと、なによりも二人が心を許し合う関係になって、俺が「安全基地」となって彼女のメンタルが安定しているのも分かる。
 SEXと恋愛がメンタルにもとても大きいことも実感する時間。
 SEXとホルモンと脳と精神。なかなかこれらを結びつける論文がない。自分なりに相当考察した(笑)

もう少し勉強していれば

 ただ、最後に二人が終わったのもこの彼女の心の状態が原因だった。
 彼女の精神状態は交際が続くにつれてほとんど心配ない状態になっていて、彼女もそれを自覚。「いい先生を見つけよう」と最初は話していたが、「その必要はもうないね」と話しあっていた矢先。俺の不用意な一言から、彼女が突然変わった。
 顔のホクロにコンプレックスを持っていた彼女。詳述は避けるが、俺の「顔のホクロを気にするオトコなんていないよ」の一言以来、俺のことばは彼女のなかに入っていかなくなった。この一言の持つ意味、そして彼女がどうしてその途端に態度が変わったのかを理解できないままに1か月後、二人は終わりを迎えた。
 境界性パーソナリティ―障害を抱える人のマインドの特性。別れた後に読んだ専門書で知った。この本を事前に読んでいたら、その一か月間の対処法は決定的に変わっていた。「もう良くなった」と思っていたが故の、俺の無理解。「この本をもっと早く読んでいれば」。後悔先に立たず。結局は病魔に負けた、そんな10ヵ月でもあった。

疑似恋愛。だけど「お父さん」の役割も

 20歳の国立大生と56歳のサラリーマン部長との疑似恋愛。
 俺たちの関係性のなかには、「彼氏・彼女」「パパ活パパ・パパ活女子」という関係性に加え、彼女は俺のなかに「お父さん」を見出していたことも事実だろう。俺のなかに「娘」という意識があったとは自覚していないが、「応援したい」「支援したい」という気持ちはなによりも強かった。
 彼女と出逢って3回目のデートの際、彼女は俺につぶやいた。「私、ふと思ったの。私はこの人に何を求めているんだろう、って。ひょっとして『お父さん』とか思った。でも、これをあなたに言うとあなたは哀しむだろうと思ったから言わないつもりでいたんだけど」っと。この当時は彼女はパパ活真っ最中。複数の男性に自分のカラダを売りながらも俺にはそんなことを感じてくれていた。
 そんな壊れかけていた20歳の女性を救いたい。
 単なる「パパ活」ではなく、単なる疑似恋愛でもなかったのかもしれない。

いつも「心の話し相手」がいること

 俺たちが交際を開始したのは、21年の2月。それからの10ヵ月間はまさにコロナの真っ最中。仕事もテレワークが半分。社員同士の飲食も禁止ならば、仕事での会食も皆無。仕事に行こうと行かなかろうと毎日が毎日、自宅で夕食を食べるのが当たり前のとき。そんなときに彼女との毎日のメールの交換は、まさに生き甲斐でもあった。
 朝の通勤時に「おはようメール」。昼休みや帰宅の時間に今日の出来事を送信。そして、夕食を食べ終わって自室に戻った21時過ぎから22時過ぎまでの1時間くらいは、二人でチャット的会話で盛り上がる。

2人だけのスラック

 メールやラインだと友人への誤爆(誤送信)が怖い。家族、友人での会話のなかで、ラインを見せたりすることがあるかもしれない。その時に見られちゃうのも怖い。お互いに、俺からのメール、彼女からのメール、ということが分かるように、俺が仕事で使っていた「スラック」をふたりだけの連絡手段として利用。
 スラックではトークルームを幾つもつくれるので、二人だけの会話もテーマごとにトークルームを分けて活用。いつか行きたい気になるお店を見つけたら「お店」というトークルームに投稿。次のデートに関する情報は「NEXT」というトークルームに。彼女の精神的課題に関する情報は「MENTAL」に。お互いに好きなサウンドを見つけたら「MUSIC」に。二人だけのスラックを楽しんだ。「スラックの着信音を変えているの。この音が鳴ったら『タケからだ』と分かる。この音がするとすごく嬉しくて」と本当にうれしそうにしていた笑顔が忘れられない。

300日で10,000通のメール交換 「疑似恋愛」を超えて

 無料のスラックは1万通が制限。それがちょうど10ヵ月で一杯になり、新しく立上げ直したところで俺たち二人は終わった。10か月で1万通。1日30通(15往復)。俺の言うところの「分別恋愛」。確かに「疑似」恋愛ではある。二人の将来を夢見るではない。お互いの、現在のすべてを求めるわけでもない。お互いに制限と限界があることを承知する。それでもお互いがお互いを想い、求め、助け合い、真剣に愛し合った時間であったこと。この1万通という事実がなによりも証明している。

疑似恋愛だから燃えるSEX

 56歳の俺は、ユニバース俱楽部という「交際クラブ」の活動でも、「女性のカラダを買う」という行為には萌えることができなかった。どこまでも「好きになれる女性」を探していた。そして「好きな女性」とのSEXを探し続けた。その結果実現できた20歳の才女との身も心も通い合わせたSEX。本当に燃えた。萌えた。
 恥ずかしい限りだが、読者諸兄のもっとも関心事と思われる。代表的な「おバカ」をちょっとだけ記させていただく。

マッパ ウエィティング 

 交際が始まって3か月も過ぎた頃。二人のSEXは燃えに燃えていた。同時にコロナ禍で、お店ではアルコールも提供してくれない。自然と東京郊外の、自分の通う国立大の目の前に借りていた彼女のマンションでのデートが多くなった。
 そんなデートの中で、「今度は俺が来るのを真っ裸で待っててよ」と冗談を言った。おふざけで軽く一蹴されると思っていたところ、まんざらでもない模様。彼女は話しに乗ってきてちょっと喜んでいる。そのときはそのままにしておいたが、次のデートの約束をしている際に「そんなことをして、お仕置きだ。次に俺がお部屋に行くときは、真っ裸で待っていること」と命令調で指示。彼女は「えー」とか言いながら「風邪ひいちゃう」とか「ワイシャツは羽織っていいでしょ」とか確認してくる。俺は「このオンナ本気だ(笑)」と確信。「パンツもシャツもダメ。真っ裸で俺を待っていること」と命令。
 その後も「明日はMW。分かっているね」と言う俺に
「なにMWって」
「マッパ ウェイティング」
「えー」
とかいうやりとり。

パンツも履かずに俺を待つ国立大生

 当日の朝。俺は確信していた。
 「この娘は真っ裸で俺を待っている」と。
 彼女の「知的(痴的)変態行為」。彼女の遊び心と勇気と俺への愛。
 その想いに俺も変態行為で応えようと決心。
 彼女の部屋は「501号室」で廊下の一番端。ドアを開けると他の部屋の廊下からは隠れることができる構造。同時に目の前の道路を挟んで彼女の通う大学。杉並木の高木で彼女の部屋と大学の校舎はお互いに見えないが、木の隙間から向こうからは見えるかもしれない。
 そんな環境のなか、俺は左右を確認しながら、彼女の部屋の前でベルトを外す。チャックも開け、ズボンのフックも外し、パンツは股下まで押し下げ、左手でズボンの真ん中を押さえる。そう、左手を放せばズボンが落ち、おチンチンが丸見えになる状態。その状態で俺は右手で彼女の部屋のインターホンを押す。
 彼女のインターホンから聞こえる「ハーイ」の声がいつもより小さい。
 彼女がドアを開ける。
 「やっぱり」。
 彼女は一糸まとわぬ恰好で、かがみがちで俺を恥ずかしそうに見つめる。
 パンツも履いていない。

マンションの廊下で真っ裸でフェラ

 俺はドアを大きく開け、自分がドアの内側に入り、廊下から自分が見えないようにした瞬間に左手を離す。
 玄関の土間には、真っ裸の20歳の女子大生。
 土間の外側の廊下に、ズボンとパンツをひざ下まで下げてチンチンが勃起している56歳のオヤジが向き合う。
 俺の変態行為に「えっ」とか言いながら恥ずかしそうに、かつ嬉しそうな彼女。
 俺は「ご挨拶!」とフェラチオを促す。
 玄関の土間でしゃがみ込み彼女は廊下にいる俺にフェラ。
 ドアを大きく開けてそのドアの内側に居るので他の部屋の廊下からは見えないが、反対側の階段サイドからは道路で工事の交通整理をしているオジサンが見える。オジサンが5階を見上げれば見えるはず。でもそんなことは気にせず、俺は下半身をむき出しになった状態で玄関の内側にいる彼女を廊下にまでカラダ半分以上を引き出してフェラをさせる。
 自分の部屋の前の廊下で、膝下までパンツ・ズボンを降ろした56歳を、真っ裸でフェラする20歳。その姿は自分の通う有名国立大学から道路一本隔てただけの丸見えの近さにある。なんとも痴的で知的なプレイ。
 さすがにフェラは短時間で切り上げさせて、俺は土間の中に入り彼女を抱きしめる。「ありがとう。でも、ルイもエッチだなぁ。本当にマッパだなんて。オマエもすっげぇ変態だなぁ」と辱めのことば。ルイは「タケが変態だからだよぉ」と言い逃れ。「そんな変態がルイは好きだろ」とさらに辱め「うん」と答えるルイ。

自分の通う大学に 真っ裸を晒させる

 土間のなかでキスをして、なにも障害物のないルイのアソコに指を入れると、そこはもうグチャグチャ。
 俺は、土間で靴を脱ぎ、膝まで落ちていたズボンとパンツを脱いで、自由に動ける恰好になったところで彼女の背後に回る。彼女のお尻にチンチンを押しつけながら、オッパイを後ろから鷲づかみ。彼女の顔を後ろに向かせディープキスしながら、土間からドアに近づき、一回閉めていたドアをまた大きく開ける。
 部屋の内側に俺。ドアを開けた真正面には彼女が通う大学の校舎が杉並木の向こう側にある。俺は彼女をさらに押して、土間から廊下に押し出す。彼女は、マッパで自分の通う大学と真正面から向き合う。そして右手の下の道路には交通整理のオジサン。オジサンがもし5階を見れば、女性が裸だということくらいは分かる。
 俺は、「半分」嫌がる彼女を土間から廊下にまで出して、背後から耳元にささやく。「ルイはエッチだよなぁ。目の前はオマエが通う大学だよ。そこでこんな真っ裸でオヤジに抱かれているんだぞ。変態だなぁ。。。うれしいなぁ。。。そうだろ、うれしいだろ」「はい。。。。うれしいです」と小声で答える20歳の大学生。

玄関でお尻を突き出させ

 ホントに交通整理員からは見えるので、ホドホドで切り上げて土間に戻す。
 下半身は裸だった俺。ここでワイシャツも脱ぎ真っ裸に。彼女を後ろ向きで土間に立たせる。靴箱に手をつけさせ、お尻を突きださせる。俺はしゃがみ込み目の前のお尻を手で愛撫。ユキに「もっとお尻を突き出す! もっと!」と命令して、俺の顔の前にお尻をさらに突き出させる。俺はまずはお尻全体を舐めて、「エッチだなぁ」と辱めを与えつつアナル、そしておマン〇を舐める。「玄関でエッチなんかしたことあるのかよ」「ないですぅ」と言葉遊び。

玄関で立位から駅弁ファック

 もう彼女はお尻を振って感じまくっている。
 ここは「変態ゲームついでに玄関で立ちバックか」と考え後ろから挿入。
 さっきまでは、廊下でマッパで居たくせに、ドア一枚入った玄関でのファックは、逆にドアの外が気になる。ドア一枚隔てて人が通る、とか思うとお互いに声が出せない。狭い玄関で動きも不十分なことから、後ろからの挿入を切り上げ、立ったまま前向きに向き合い、彼女を玄関の壁に押し付けながら片足を持ち上げて立位で挿入。そのまま彼女の両手を俺の首に回させ、しっかりと俺につかまらせたうえで彼女の立っている片足も持ち上げて「駅弁ファック」。
 玄関じゃ狭いので、彼女の両足を持ち上げつつ彼女は俺の首にしっかりと手でつかまり挿入したまま狭いキッチンを通り抜け、ベッドの前で腰を激しく振る。俺たちの世代では有名だった「駅弁ファック」。「勉強熱心」な彼女でも、すがに「駅弁ファック」は現在の「教科書」にはないようで、大興奮。挿入感は深い。ただ、俺は長時間はできない(笑)数回、激しく、深く、俺のチンチンで彼女を突き上げ、彼女も必死に両手で俺につかまる。そして、やさしく彼女をベッドに運び、いつものSEXに。

疑似恋愛だからできるバカな遊び 人生の財産

 マッパ ウエィティング。もう一回はやった(笑) でも、3回目はなかった。おバカな遊び。1回だけでいいんでしょうね。でも、その初めての1回。すっごく楽しかった。興奮した。人生で一回だけでもその「おバカ」を経験できる。大きな財産です(笑)

マッパでメンタルトレーニング

彼女に家に行くと、着いたとたんにエッチになっちゃう。
もしくは、朝の9時に着いたとたんにビールをもらって、ビール一本飲んだところでやはり始まる。
一回戦が終わったあとは、彼女の部屋を出るまで、二人はずっとマッパだった。
マッパでご飯を食べて、
マッパで彼女の心の病の対策の勉強をしたり。

仕事のふりして土曜日の朝から彼女のお部屋に。
9時に彼女の家の前に到着して、隣のセブンイレブンでアリナミンVを飲む。
部屋に着くと、ビールもらって二人でソファーで飲んでいると自然とはじまる。
10時に1回目のSEX。
それからずっと裸。
裸のまま彼女のメンタルの「課題」とかしていた。
そして、裸のままお昼ごはん。
ワインを飲んで、冷凍スパとフルーツとポテチ。
楽しく、真剣に、語り合う。
まったりと、やすらげる時間。
気づくともう15時。あと1時間ちょっとで帰らないといけない。
慌ててもう一回SEX。
二人で急いでシャワーを浴びて、駅へ。
一緒に電車に乗って、山手線の駅まで一緒にいるように、
彼女は入場券で駅に入り、俺の横に座った。
一緒に居られる最後の1分まで、二人は語り合い、愛し合った。

彼女の家の前で腰の体操

 コロナ禍のなか、月に1回は土曜日は仕事のフリして、彼女の家で愛し合った。
 朝の6時半にいつもと同じ時間に出勤のフリして家を出る。東京郊外の国立大学。俺の家からは一回私鉄で山手線に出て、またそこから別の私鉄で郊外へ。約2時間かかる。
 9時前に彼女の家に着く。部屋に入ればすぐエッチになることは分かっている。すぐエッチしたい。もう俺は半立ち状態。そんな俺は、駅から彼女の家までの途中に通る公園のなかで準備体操。腰を入念に回す。ギッグリ腰などにならないように(笑) 
 土曜日の朝8時30分。自然豊かな公園の散策路。多くの同世代の男性が走っている。そんななかをスーツを着たオヤジが、この10分後の土曜朝9時。大学生の部屋でSEXをするために準備運動をしている。なんとも滑稽だ。ランニングウェアで膝の屈伸をしている男性の横で、スーツを着たオヤジが腰の運動ばかりしている(笑)
 「ホントにおバカだなぁ」と自嘲しつつも、「世界1の幸せ者だなぁ」とも幸せを実感。そしてランニングおやじに優越感。そんなことを考えていると、息子はもう漲っている。半立ちどころじゃない。彼女の部屋に急ぐ。ホントにおバカで、ホントに幸せ。

隣を気にして初回はキッチンで 

 この準備体操。本当に滑稽だが、でも真剣。
 彼女の部屋でのSEXは、俺がいままで自宅で妻としていたSEXや10代から40代に至るまでいろいろな女性とホテルでしていたSEXともまったく違う体験をさせてくれた。だから、本当に「準備運動」は必要だった(笑)
 例えば、彼女の部屋に最初に行ったとき。彼女のベッドは隣の家と壁一枚。声が漏れるのを気にしていた彼女に「配慮」し、俺は彼女の部屋での最初のSEXを隣の部屋から一番遠い台所と決定。彼女が流しでレタスを洗っている後ろから迫り、少し強引に立ちバックに。今までは立ちバックはしたことがなかった彼女。初めての立ちバックに戸惑いながらも大興奮。でも、初めての自分の部屋でのSEX。人生初。声を一生懸命に押し殺す。
 163㎝と少し背の高い彼女との立ちバック。俺は一生懸命につま先立ち。少し疲れたところで俺の好奇心は流しの横の調理台に目が向く。

調理台の上に脚を拡げて

 スカートをまくし上げての立ちバックを止めて、彼女のスカートを脱がす。そして彼女を「抱っこ」して、流しの横にある「調理台」に彼女のお尻を載せる。そして彼女を正面に向かせて脚を開かせる。キッチンの調理台に丸裸のお尻を載せて、ブラウスの前が開いてブラジャーが外れた状態の20歳が足を開いて俺と正対。
 「自分の家のキッチンでオマエはおマン〇開いているんだぞ。こんなこと考えたことあるのか」「な・・・い・・・」切なく答える彼女に俺はさらに興奮して調理台の上にある彼女のヴァギナの高さに合わせ俺のペニスを挿入。173㎝の俺にとって、調理台の上のヴァギナは背伸びしてやっと挿入できる。その状態で彼女をイカせるために腰を振る。
 2人ともに「異常な」シチュエーションに興奮しつつも、腰を動かせない彼女。背伸びしながら腰を振ることの限界を感じる俺。汗をビッショリかきながら、彼女の両手を俺の首に回させ、俺は開いている彼女の両足をしっかりと開かせて挿入したまま、脚の下からまわした両手を腰の後ろで握り、初めての「駅弁ファック」で二人がけのソファーへ。
 彼女の部屋での初めてのSEXは、隣への音漏れを避けて、ベッドではなく、台所からソファーで発射。思いやりあるSEXでしょ?(笑)
 この「調理台ファック」での筋肉痛と足がつりそうな経験から、彼女の部屋に行く前の入念な準備運動がはじまった、という次第。楽しかったし、必死だった(笑)

忘れられない「ハイチェアSEX」 

 彼女の部屋でのいろいろなSEXから体位に目覚めた。ネットで48手とかを高校生の時以来の勉強をしてみる(笑) そこで俺が気づいたのは「俺のSEXのバリエーションでは『松葉崩し』が少ない」と発見。松葉崩しは、彼女の部屋にある二人掛けのソファーですると非常に簡単に、お互いに楽で、深く挿入できる。56歳にして松葉崩しの活用法を覚える(笑)
 SEXと言えば自宅でのベッドルートとホテルばかりだった俺。下宿経験のない自分としては、狭い生活空間での彼女とのSEXというのは経験が少ない。そんななかで一番「スゴかった」のが「ハイチェア SEX」。

「ハイチェアSEX」で恥骨をぶつけ合う

 ちょっとおしゃれな空間をつくりたかった20歳の女性大生の初めての一人暮らしの部屋。窓際には実用的ではない、ハイチェアとハイスタンドが置いてあった。これに目をつけた俺。これ使ってやったらどうなるか。俺は、彼女の部屋に5回目くらいだったとき、部屋に着くと何気にこのハイチェアをソファー横の彼女の部屋の四隅の一つに移動した。
 そしていつものようにソファーでビールを飲んでいて、そんな雰囲気になる。ソファーでキスをして、オッパイを愛撫して、パンツを脱がせいよいよ、というところで俺は彼女を抱っこしてこのハイチェアに載せる。ハイチェアは事前に俺の腰の高さに合うように高さを合わせておいてある。まっすぐ立って腰の高さよりも少し低め。俺が足を開いて、そして膝を曲げた高さで彼女のヴァギナに挿入できる高さにだ。
 四隅の角に彼女の背中を固定し、俺はこのハイチェアの背もたれをしっかりと持って、彼女のお尻を少し前に出させる。俺は少し足を曲げて低い姿勢で挿入。そして、ハイチェアを後ろに倒したり近づけたり。俺の腰とハイチェアの、両方を、自由自在に、前後に、左右に、振る。俺の恥骨と彼女の恥骨が音を立ててぶつかり合う。こすれ合う。

ハイチェアで前後左右上下のすべてが自由自在

 ベッドでの寝てのプレーと違い、俺は二本足で立っている。腰を自由に振れる。しかも、中腰で足をしっかりと開いて踏ん張って。そして、彼女は両足を大きく開いていて、俺の手で自由自在に振ることができる。上の写真はまさに彼女が楽天で買ったものと同じ。接地部分が円形ゆえに、後ろに倒された状態だと、左右もクルクルと楽に動かせる。前後は俺がしっかりと背もたれを持って俺の腰の動きに合わせて彼女の腰をぶつけ合わせる。
 このプレーは、俺の発見? オリジナル?(笑)
 彼女はすごくイキまくっていた。
 彼女の膣がすごく締まって、痙攣して俺を出し切らせてくれる。
 少し危険ではあったが、俺も彼女もすごく楽しく、気持ちいいプレーだった。
 ただ、唯一の難点が、彼女の首。
 四隅の壁に首をぶつけて身体を支えるので、あるとき、ものすごく大きな、しっかりとした青アザが。
 これには笑った。「友だちに聞かれるぞ」「どうしてくれるのよ」「ちゃんと言えばいいじゃんか。彼が激しくてって」「こんなプレー、どう説明すればいいのよ(笑)」。ホント、気持ち良かった。

疑似恋愛だから 本当のSEX

 10ヵ月間。56歳サラリーマン部長と20歳の国立大生は、
本当に求め合った。
その双方の 心と身体と知恵とやさしさを。

そして提供しあった。
安心とやすらぎと快感を。


自分たちの「恋愛」には、
限界と制限があることを理解し合いながら、
分別をもって愛し合った。
だから、二人のSEXはホンモノだった。
本当に気持ち良かった。

パパ活。
確かに経済的支援は前提だった。
でも、それは売買春ではなかった。

疑似恋愛に発展していける女性を また まだ 探し続ける

 こんな女性との時間はもうないのかもしれない。
 その後もユニバース俱楽部を通じて、何人もの女性とデートし、そのなかには素敵な出逢いもあった。ただ、この女性とのような、「愛し合える」女性とは出逢えていない。もう無理なのかもしれない。
 でも、まだ俺はこの夢のような体験の再現という夢を
また探している。
まだ探している。

彷徨っても、カラダより疑似恋愛

 カラダ優先、SEXをすることに力点を置いたのでは、この「疑似恋愛」は探すことすらできない。だから、オファーする女性は、真面目でやさしそうな女性ばかり。そう「まともな女性」だけ。
 その結果、ほとんどSEXまで行きつかない。
 それでもいいんでしょ。その方がいい。途中で妥協して、「カラダ」を求めに行ってしまったら、本当に気持ちいいSEXを追いかけることができない。
 もうちょっと、「本当に気持ちいいSEX」を探し続ける。だから、「疑似恋愛」へと発展していける女性を探しに探している。もう少し彷徨うことを覚悟で。

疑似恋愛が、オトコを鎮魂し、オトコを駆り立てる

 そんな決意をさせてくれる10ヵ月の素敵な経験だった。
 そして、この疑似恋愛の10ヵ月があるから、このまま「オトコ」が終わってもいい、とも思っている。

 でも、できれば、もう一度だけ「オトコ」を享受したい。夢のような10ヵ月を知ってしまったから。

この「魅惑の10ヵ月」が、
俺の中のオトコを鎮魂し、
俺の中のオトコを駆り立てる。
でも、それがオトコなんでしょうね。

彼女が居てくれたこと、そしてこんな倶楽部があることに心から感謝です。

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