50代サラリーマン このまま枯れるな!
「本当のSEX」を もう一度!
50代サラリーマン。大多数の同輩諸兄が枯れている。諦めている。
俺もその一人だった。。。。。。。
偶然入った交際クラブ(デートクラブ)で、俺の人生は変わった。
「まともな女性」と本当のSEXができて、俺は生き返った。
50代サラリーマン このまま枯れるな!
これが言いたいだけ。
俺の経験を共有させていただきたく、立ち上げたのがこのブログです。
偶然入った交際クラブ(デートクラブ)で、
俺の人生 変わった!
誰も教えてくれない、誰にも言えない歓びを
分かち合いたいブログ!
出来心でちょっと調べてみた「交際クラブ(デートクラブ)」。勢いで選んだ「ユニバース倶楽部」への入会が俺の晩節を変えた。
つまらない毎日。楽しみが見えない明日。
それが、2日間調査して、パソコンで「登録申請」したところから、毎日が変わった。
日々が色づいた。
情けないけど、オトコってそんなもん。
疑似恋愛の扉
入会金10万円を払った。倶楽部からホームページのアドレスをもらった。そこから俺の人生は変わった。
合法な女性紹介システム。しかも、安全。
確かに使い方によっては、
①合法的な買春クラブ
かもしれない。
でも、俺にとっては
②20代女性との疑似恋愛の扉
となっている。
いずれにしろ、女性が希望して入会して、倶楽部が撮った写真と動画の配信を許可している。つまり、好んで「パパ」を見つけたい=「愛人になりたい」という女性ばかりが毎日毎日更新されて登録されている。
これを見ているだけで、情けないが毎日が楽しい。
毎日毎日、新しく登録されてくる女性を選ぶ。探す。
「本当のSEX」ができた!
俺は「やれればいい」とはまったく思っていない。
「模擬」だけど、俺的には真剣に「恋愛したい」。というか気持ちの通じた「本当のセックス」をできる女性を探している。だから、「この子だ」と思う女性は1週間に一人もいるかいないかだ。でも、毎日、目を皿にして探している。
そして、3か月後に出逢えた。7人目のデート相手である20歳の国立大の女子学生と、お互いに、本気で恋に落ちた。15年ぶりの「本当のセックス」をやりまくった。自分でもビックリするくらい。
真剣に一人の20歳の女性と向き合うことで、自分で50年以上気づかなかった自分の特性に気づいたりもした。

右手。。。。。。
俺たち、、、本当に大好きだった。
56歳サラリーマン 初めて登録した交際クラブ
「愛人クラブ」とかとも昔言ったと思う。だから、サラリーマンである自分にはまったく縁のない世界だと思っていた。ところが、フツウのサラリーマンであり、小遣いが15万円程度の俺が、ちょっとだけムリした程度で、36歳年下の可愛くて優秀な女性と恋をすることができた。そして忘れていた、もうできないと思っていた「心の底から気持ちいいSEX」、「身体の奥からイキきってしまう忘我」を「枯れる」前に体験することができた。
50代サラリーマン 諦めるな!
このブログは、この俺の体験を、少しでも多くの同輩諸兄に知ってもらいたく立ち上げた。
だって、本当に俺は偶然の出来心から登録してみた。そんなことを考えたときが3連休だったから、偶然が運命の扉を開いた。
でも、大多数の50代サラリーマンは、「もう俺には恋愛はムリ」「もう燃えるようなSEXはありえない」と諦めているのではないだろうか。
実際に、私も15年ぶりのSEXは「中折れ」した。
その時は「あれ、もうダメなのか」と思ったが、実際はまったく違った。
まだまだ元気だった。
50代だからの余裕ある、たぶん人生のなかでのベストセックスができている。
でも、俺のこの歓び。誰にも言ってない。だって、、、、言えない。
だから、俺が同輩諸兄に「まだ枯れるな」「もう一度輝こうぜ」と言える唯一の手段として、このブログを立ち上げた。
サラリーマンも愛人をつくるべき?!
これが最大の理由。
でも、もう一つは、「サラリーマン」にもっと「交際クラブ」に参加してもらいたい、という自分の願望と、女性を救ってあげたい、という気持ちがある。
この「交際クラブ」という存在が、俺自身、確かに後ろめたいものがあり、誰にも言えないが、実態は「裏の世界」でも「暗い」世界でもなんでもない。
交際クラブを運営している社長は堂々とマスコミに出てきて、社員も丁寧な仕事を誇りをもってしている(社員スタッフの対応の良さ・「サービス業」ぶりには正直違和感あるくらい堂々としている(笑)。
そして、女性たちの中には「本当におカネが必要で身体を特定の男性に捧げてもおカネが必要な女性」がたくさんいる。この子たちの多くは「まとも」だ。
俺がこのブログを立上げて「50歳代のサラリーマンもデートクラブを活用してみようよ」というのは、もっと「まとも」な男性会員がこのデートクラブを活用して、「まとも」な女性たちをサポートしてあげたい、と思うからだ(日本社会の問題が根深く内在しているが、それはここでは知ったことではない。目の前に、まともな若い女性が、「身体を提供する覚悟をもっておカネを必要としている現実」がある)。
そして、そのことが、デートクラブ(パパ活)にもっとまともな女性が入会するようになるだろう。
まともな女性を救いたい
いまは、男性の質が低く、自分が入っているユニバース倶楽部では「男性の質の向上」に取り組んでいるくらいだ。これは、サラリーマンが少なく、一部の金持ちの品のない会員が女性を傷つけていることによるらしい(差別的なことは言いたくないが、「自営業の『社長』さん。倶楽部の費用も領収書がきれる人たちで、いつもワンマン独裁だから女性の扱いも知らない人が多い模様)。
だから、俺はまともな、常識ある社会人生活を送っているフツーのサラリーマンがもっとデートクラブを活用して、
①まともな女性を助けてあげて欲しい
②まともな男性会員が入って、まとも女性会員が「入って良かった」と思ってもらえることでまもとな女性会員が増える、
という自分への還元も意識して、「サラリーマン。おもしろいところがあるよ」と声を大にして言うことにした。
50代サラリーマン
このまま枯れるのはもったいなくねぇ!
50歳代のサラリーマン諸兄!
月10万円あれば、この「疑似恋愛」を体験できる。
ヘソクリ50万円を使う決断さえできれば、「死ぬ前に」思い残すことをなくすことができるかもしれない。
「このまま枯れるのはもったいなくねぇ」----これが俺の心の叫び。このブログの立上げの趣旨だ。
あますことなく、俺の体験を報告する。
すべて事実だ。
嘘ついたり脚色しても、かえってオモシロくないだろう。
俺の失敗も含めて、すべて正直に報告する。
「それだけの価値がある」「これが俺の晩節を変えてくれた」と思っている交際クラブのありのままを報告するー--諸兄の「再生」につながれば幸甚である。
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