東京で会える女性だけでも毎日30人位の「愛人希望」の若い素人女性が登録してくるユニバース倶楽部。純粋に「素人とやる」を楽しむうえで、ユニバース倶楽部は素人を安全に供給してくれるシステムとして、極めて超魅力的な存在である。
とは言え、なかなかサラリーマンには手が届きにくいコスト面での課題があるのも事実。ここでは、素人とのSEXを実現するうえでユニバース倶楽部を使ってどのようにしたら一番安く実現できるか、筆者の研究成果を発表する。
結論としては、「月15万円で二人の女性とSEX」が実現可能でもっとも満足感ある遊び方だと考える。月10万円で一人の女性と1回、というのがギリギリ可能か?
ここでは「素人と安くやる」の観点に絞って、自分の成功例失敗例を踏まえユニバース俱楽部で「素人と安くやる」ための現実的な手法を解説する。
プラチナ会員が結果として安上り!
ユニバース倶楽部への入会金は10万円のプラチナコースをお薦めする。これは「お薦め」ではなく、マスト。というのも、ユニバース倶楽部の入会金は、安い方から
- スタンダード会員 3万円
- ゴールド会員 5万円
- プラチナ会員 10万円
- ブラック会員 30万円
と4種類あるが、これは男性会員が自分で払う金額を決めるだけ。
プラチナ会員となって女性情報を手に入れろ!
そして上位2つの会員クラスだけが女性のオファー状況やフィードバックコメント(前にデートした男性会員の感想)を聞くことができる。これは「やる」だけのセフレを探す場合でも極めて重要だ。
「この女性お淑やかな感じでいいな」とか思って俱楽部に問い合わせしてみると、「フィードバックコメントには『ちょっと相場が高い方でした』というコメントと『カネカネしてました』というコメントがあります」とか、「次のデートでは、という約束をしたのですが、次の日から連絡が取れなくなりました、というコメントが寄せられています」とかとか極めて重要な情報を教えてくれる。ゴールド会員との差は5万円。事前情報なくして突っ込むか、先人の情報をキャッチして突っ込んでいくか! この5万円はすぐに元がとれる。
「やりやすいオンナ」はプラチナクラス
しかも、この男性が最初にいくら払ってなにクラスになるかは、相手の女性の選択の幅にも影響がある。要は自分がプラチナ会員になっていれば、女性もプラチナクラスの女性にオファーができるが、自分がゴールド会員であればプラチナクラスの女性にはオファーできない。
女性の〇〇クラスというのは、俱楽部側がその女性の容姿や年齢・職業、さらには女性が自ら選択する「交際タイプ」(Aタイプは食事だけ。Bタイプは2回目デート以降にオトナの関係も考えられる。Cタイプは好みの男性なら初回からもオトナあります。Dタイプは初回から積極的です)などからどれくらいその女性が人気が出るかで決定している。
つまり、俱楽部から見て「人気が出そう」という女性は、簡単に言えば、男性から見て「やれそう」「やりたい」と思う女性である、ということ。つまり、自分が見て、このオンナとやりたい、やれそう、と思うオンナは俱楽部サイドが見ても一緒で、そうした女性はプラチナ会員に登録されていることが多い。「やれるオンナ」と出逢うためにはプラチナ会員で登録することは必須だ。
安いデート費用でセフレをつくる
10万円を払ってプラチナ会員となって、女性情報を入手したうえで、オファーする女性を選びに選ぶ! 女性選びに精力を注げばセフレができる、というものでもない。そんな簡単に行けば苦労はしない。
多くの「上手くいかない」とお嘆きの諸兄は「カネ払っているんだから」と知らず知らずにオラオラになっているのではないだろうか。ユニバース倶楽部はあくまでも「自由恋愛を提供するだけの場」。決めるのは女性。デートの場でちゃんと口説けるかどうかが大切だ。
SEXまでの投資を最小限にする
俺たちの小遣いには限界がある。特に俺みたいなサラリーマンは領収書も使えない(ユニバース倶楽部の会員の多くは領収書を使える人が多い)。「疑似恋愛彼女」を真剣に探すなら何回でもデートを重ねて「相互に理解が深まって、、、、、」というプロセスを真剣に追いかけたいが、ユニバース倶楽部のせっかくのもう一つの遊び方としての「素人とやる」という遊び方を追求するうえでは、質よりも「やれるか」だ。しかも安くなければ意味がない。
・安く仕上げる。
・SEXまでのデート回数は1回が基本。
というこの2つの命題に貢献してくれるのが「レターデート」というユニバース倶楽部のシステムだ。
レターデートという制度と効果
これは2021年からはじまった制度。ふつうのオファーであれば、俱楽部が男女相互の日程を調整して、待ち合わせ場所・方法までを決めてくれるところを、レターデートでは俱楽部は相互のメール(ライン)が通じたら役割終了。デートの日時・場所の設定は「自分たちでやってね」というもの。その代わり、俱楽部に男性が支払う「紹介料」は半額になる。つまり、プラチナ女性への紹介料が通常なら5万円のところが半額の2.5万円になる。これは使わない手はない。安いというだけでなく、次の効果があるのだから、安く、セフレをつくるためには絶対に活用した方がいい。
レターデートの効果を箇条書きすると、
安い・半額
っということは、同じ金額で倍の女性数にオファーができる、ということ。
相性合わない女性とは会わないでいい
メール交換していると、その女性の本性も見えてくるし、自分との相性、さらにはオトナのお付き合いへの姿勢も見えてきたりする。メールのやりとりだけじゃ完全には分からないが、おおよそのことは分かる。少なくても「この女性とは相性は合わないな」と言葉づかいやレスポンススピードなどで感じることは4人くらいのうち一人くらいは実際に感じるもの。
それが事前に分かったのなら、デートする必要はない。
会わないことによって、食事代や女性に払う交通費を支払わなくて良くなる。その「ムダと分かっているカネ」を払うのであれば、新しい女性へのオファーに回した方がいいことは言を待たない。
前述の
・紹介料自体が半額になっていること、そして
・会っても相性が合わない女性とは会わないで済んでいること、
この二つで、「女性と会うコスト」は通常のデートとは圧倒的に違っている。要はレターデートを活用するかどうかで、オファーへのハードルの高さが全然違うものとなる。ハードルを自分の工夫で低くして、たくさんオファーしていくことが性交への近道。レターデートはフル活用すべきだ。
初デートではもう仲良くなっている=初デートで見切りができる
レターデートの「効能」のもう一つ。それは、初回デートで実際に二人が会ったときには、すでに仲良くなれている、ということがある。基本的にはデートの日時と場所を相談して、好きな食べ物を聞く程度であるが、その過程でいろいろな雑談ができる。そこで相互の人柄は分かる。だから、それなりに人気の女性は登録直後なら5人くらいの男性がオファーしているなかでそれぞれの男性を比較選考しているわけであるが、レターデートの男性の場合は「メールでのやりとり」と「1回目のデート」の総合点で他の男性と比較されるのだから、その時点ですでに有利になっている。
つまり、一回目のデートが終わったときの比較では、他の男性よりも有利であるとともに、こちらも「この女性ともう一回会うかどうか」の判断が事前にメールしている分、一回目のデートが終わるときには十分な判断材料がある、という状態になっている。メールでやりとりして、2時間強食事やお茶を一緒にしていれば、そこで95%は判断できるし、すべきだ。
限りある小遣いのなかで「素人とやる」という目的を実現するためには、見切りの判断は重要。それにも貢献してくれるのがレターデートだ。
辞めたいレターデートでの「性交渉」
女性から聞いた話しであるが、レターデートで「3万円でいい?」と会う前に聞いてくる男性がいるそうだ。聞いたときには「いい歳してよー」と思ったが、ユニバース倶楽部という相手の女性の身元も俱楽部が保証してくれているなかで「アプリのパパ活をやる」、というのはアプリで何よりも怖い「犯罪に巻き込まれる」といるリスクを最小にして、「安くやる」うえでは有益かもしれない。ムダな食事をする必要もなく、もう合意できていれば、すぐにホテルに行けるのかもしれない。
でもねぇ。。。。。ホントに野獣だよね。そこまでして「プロ」じゃなくて「素人」がいいのかね? そもそも相手の顔も見ないで「3万円でいいよ」って言っている女性は果たして素人なんでしょうか?(笑)
こんな輩がいるから、女性に「レターデートNG」という女性が出てくる。
下品行動ゆえにコスト的にも不採算
レターデートを正しく活用している筆者としては、こういう使用方法は絶対に辞めて欲しいが、この利用法は「素人と安くやる」うえでも得策ではないはずだ。
というのもオファーする段階で「やれる女性」にオファーしているはずだ。そうすると、ちゃんと食事してデートして終わってから「これでどう?」と言えばOKする女性はその目的で選んだ女性たちならば3人のうち2人はOKだろう。ところが、会う前にメールで「〇万円でいい?」と聞いてくる男性に「OK」という女性は3人に1人もいないだろう。会う前にメールで「〇万円でいいね」と聞いてOKの確率はデート後にちゃんと誘った場合の半分以下であることは想像に難くない。そうすると俱楽部への紹介料が増えてゴールドでも1.5万円、プラチナだったら2.5万円が増える。確率は半分以下だろうから、こっちの方が割高ということになる。
また、それ以上に女の子の質が決定的に違うことも必至。
コスト的にも女性の質的にも得策ではない、と言えるだろう。
デート場所
ユニバース倶楽部で遊ぶうえで心得ておかないといけないのは、女性は複数の男性のなかから自分のことを他の男性と比較して選んでいる、ということだ。女の子から話しを聞くと、結構「ファミレスに連れていかれた」とか「ふつうの居酒屋だった」とかいう話しがある。俺が女の子を口説いてその子と疑似恋愛でお付き合いして欲しいと思っているときは二人で2.5万円くらいのお店で個室を予約する。そうするとだいたいの女性が「一番センスがいい」と言ってくれるから、ユニバース倶楽部の男性もその程度なんだな、と思っている。
ただ、これは真剣に口説きたい女性に対して。
「素人とやる」ことを目的としている妥協している女にこの食事代は高い。
●「やる」ことが目的の女性の場合で、
◎安くカッコつけられて、
●その後にお部屋に行きやすいパターン
としてお薦めなのがホテルラウンジだ。
1.5流ホテルのラウンジに14時
その街で恥ずかしくないホテルならばラウンジがある。そこでの空間はデートとしても決して恥ずかしいものではない。要は、それなりのホテルのラウンジでオシャレを気取って、でもごはんを食べないからケーキセットでごまかせる。そして、14時に待ち合わせして、話しをして2時間⇒16時。ここで女性をお部屋にテイクアウトするのにダブルの部屋を1.5万円以下でデイユースしてくれるホテル。その程度のホテルならラウンジでケーキ食べてコーヒーやビールを飲んでも二人で0.6万円くらいだ。
でも「ダブルルームのデイユースが1.5万円以下でラウンジがおしゃれでケーキセット食べて0.6万円のホテルってあるのかよ」というご質問をいただきそうだが、実際にある。俺は相当カッコいいホテルで実現している。ちゃんと探せば必ずある。
高くつくのは食事代。ここでケチって安いところに連れていくなら、ホテルラウンジでお茶だけにした方がよっぽどカッコいい。だからそのためには、女性が平日の昼に動ける人でこっちが半休を取ってしまう!(笑) もしくは、家族に「仕事」ってウソついて土日の昼に出てくる(笑) それでもよっぽど安くついてカッコつけられる。
そして、その気になっている女の子も帰りの時間ゆえに断る、ということもない。
2時間後に勝負!
ホテルのラウンジで女の子が好きなケーキでも、アイスを食べても二人で1万円以内。それでカッコつけて話しができれば、ここで差をつけられることはない。貴兄の話術で2時間、徹底して女性に「この人なら抱かれてもいい」と思わせよう。
楽しく話せばいくら時間があってもキリがないし、1回のデートよりも2回デートした方が信頼感も高まるだろう。実際の判断は貴兄がその場ですればいいのだが、想定しておくべき覚悟としては、1回で、しかも2時間で勝負をかけよう。時間とコストをかければいい、というものではない。結果はあまり変わらない。「あっ、もう2時間だ。もうそろそろ時間かな?」とか言って勝負に出よう。
交通費ルール 5千円 or 1万円
勝負の仕掛け方の前に、ユニバース倶楽部のルールである「初回デートの交通費のルール」を確認しよう。これが決まっているので、本当に助かる。
ユニバース俱楽部では、初回のデートに関し、女性会員にも男性会員にも「交通費として5千円か1万円。必ずこれは支払ってください(女性会員には「もらえます」)と説明している。言わば、ユニバース倶楽部のシステムの根幹をなすルールだ。そして、俱楽部は女性には「初回デートは基本として4時間は確保してください」と指示している。
だから、顔合わせの食事、お茶であれば、これだけでいい。
その後の自由恋愛の世界は別途二人で決めればいい。だから、男性は5千円か1万円。多くの女性に確認するが、2万円もらえた、という女性は1例だけ。あとはみんな1万円の模様。基本的には1万円でなんら問題ない。
このルールを踏まえたうえで、女性を口説こう。
封筒を4種用意して、2種を提示!
さぁ、勝負の16時。デート開始から2時間。クロージングに入ろう。
用意する封筒は4種。①5千円、②1万円、③3万円、④4万円、の4種だ。
初デートで2時間徹底して彼女を盛り上げる。彼女から信頼を得る。それと同時に、こちらは自分の覚悟を決める。判断すべきは、以下の4択。
①もうこのオンナはいらない。ここでバイバイ。
②もうこのオンナと2度と会う必要はない。でも、今日この後に「できるならやっておく」。
③このオンナとぜひやりたい。今日にお願いして、それがダメでも次回にお願いしたい。
④今日は無理強いはしないが、もう一度ぜひ逢いたい。
二人で話し込んでいる間に、こちらは上記の4つから女性に迫るべき内容を決断しておく。
そして、もしその結論が
①「すぐバイバイ」
「すぐバイバイ」‥‥5千円の封筒を渡してすぐにサヨナラ(1万円でも当然OK。でも俱楽部ルールは5千円か1万円で4時間確保だから、2時間でバイバイなら5千円もありじゃん、と言えばいい(笑)
②「次回会う必要はないが、今日やらせてくれるならやらせてもらう」
「次回会う必要はないが、今日やらせてくれるならやらせてもらう」
‥‥女性に①5千円の封筒、③3万円の封筒、の2種を提示。「どっちがいい?」で女性に選ばせる(「両方」と言われたら渡しちゃえ!ここは「ケチ」と思われても嫌われていい女性。そして、「このまま帰った場合は5千円だけ!」と「OKすれば3万円」とすることによって「3万円」を比較のなかで大きく見せることができる。そして「5万円」ならと言われたときには、もともとやらなくてもいいオンナ。「それじゃ、いいよ」と言って帰ればいい(笑))。
③「今日もお願いしたいし、ダメでも次回に」
「今日もお願いしたいし、ダメでも次回に」‥‥②1万円の封筒、④4万円の封筒、の2種を提示。「これ、1万円と4万円が入っている。できればこのあとお部屋につき合ってくれてこの両方の封筒を受け取って欲しい」とお願いする。これは「選択」させてはダメ。「こっちがやりたい」とこっちのお願いであることを示してあげよう。女性が選択したのではなく、「このかわいいオヤジのお願いをきいてあげた」という絵にしてあげることが大切なんだな、というのがこの間の俺の体験上の感想。
④「今日は無理強いすべきでない。次回が勝負」
「今日は無理強いすべきでない。次回が勝負」‥‥おとなしく②1万円封筒、を提示して「今日はありがとう。またぜひお逢いして今日の続きの話しをさせてもらいたいな」と紳士なフリをして初デートは退いておく。もしくは、「次回は勝負」であることを認識させるためにも「次回は5枚入った封筒をお渡ししたいな」と言ってしまうのもあり。その反応を見て、その後メールでやりとりすればいい。「次回は5万円で」がNoだったら会わないというのもありですからね。ムダなデート代を支出しないで済むので、ある程度は露骨に言っておくのは戦術上有効ですよね。
この封筒を間違えないテクニックも確認しておきながら、最後にさりげなく迫ろう。
クロージングはあくまでもクロージングで
結構、多くの女性から聞くのが、男性がデートの最初から最後まで「今日、できる?」「いくらでいい?」という話しに終始している、という話し。下品だよねぇ。それなりに覚悟して、儲けることも意識して来ている女性も最初から値踏みされると相当退くみたいですよ。あたりまえだよね。
デートのなかでエッチ的な話しをするのはアリだろうけど、「今日できる?」「いくら?」みたいな話しはこの「2時間後の勝負」ですべて委ねればいいよね。それまではあくまでも自分を売る。営業マンのテクと同じだよね。そして最後のクロージングはさりげなく。
5万円以上を提示する必要はない。こっちも方針を決めておけばいい。要求されても応じない。5万円以上なら諦める。これは交渉ではなく、こっちの出すカードを決めておくだけ。
・「どっちを選ぶ」という女性に選ばせて、こっちはどっちでもいい、
というスタンスをとるのか、
・「お願い。両方受け取って」とこっちの誠意を必死に見せるか。
考えるのはそれだけ。2時間後の大勝負を自分でも楽しめばいい。
部屋の確保だけは注意
この場合、女性に「懇願」して両方受け取ってもらったはいいけど、部屋がなかった、というのじゃお話しにならない。平日なら心配ないだろうけど、土日だと。でも、そこで合意していて、部屋がないなら、土日でも16時くらいならラブホテルもまだ空いている。ムキになる必要はないかもしれない。
それよりも、ホテルで部屋を取れたはいいけど、スキンを持っていない、という方がありそうだ。フロントからもらえばいいけど、なんか部屋にもってきてもらうのはカッコが悪い。注意したいポイント!(笑)
ユニバース倶楽部の楽しみ方2選
筆者が2年間ユニバース倶楽部を満喫させてもらっていて、分かってきた「極意」としての「ユニバース俱楽部満喫法」2選は、
①疑似恋愛の相手を探す
②やれるオンナとやる
このどっちかを徹底すべき、ということだ。
筆者は①中心。たまに②というつまみ喰いにトライしているが、これは結局は高くつく。そして、①追いかけている限り②じゃ満足しない。
①「疑似恋愛」路線、②「やる」路線、どっちかに絞った方が満足して遊べるし、納得感がある。
ユニバース俱楽部を「遊び」で満喫している男性の大多数は②「やる路線」の模様だ。
「素人とやる」ことに徹底したユニバース倶楽部生活!
「俺はユニバース俱楽部で素人とやることを徹底して楽しむ」として考えを決めたときの、実現可能な理想パターン。
《デート1》初デートでやれた! 場合のコスト
・ユニバース俱楽部のHPで昼間のデートができる女性を探す
・レターデートを申し込む
・上記の14時ホテルラウンジデート作戦を実行する
・すべてうまく行くと
女性の紹介料(プラチナクラス)の俱楽部への支払い(レターデート) 2.5万円
ホテルラウンジ代 0.6万円
女性へのお小遣い 5万円
ホテル部屋代 1.4万円
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合計 9.5万円①
この初デートでプラチナ女性とやる9万円を基本として毎月のこの実現をめざす。
初デートでSEXできなかった場合(女性へのお小遣いは1万円でホテル代なし)4.1万円②
《デート2》過去の成功女性にお願いする 場合のコスト
・過去の《デート1》で性交に成功した女性にまたお願いする
居酒屋代(軽く飲食・もう安いところ) 1.3万円
ラブホテル(2回目以降はラブホテル) 0.7万円
女性のお小遣い(2回目以降だから3で交渉) 3万円
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合計 5万円③
まとめ サラリーマンが愛人・セフレ生活を楽しむ具体像
実際に俺たちサラリマンが限られた小遣いのなかで愛人・セフレ生活を満喫するとすると、上記《デート1》と《デート2》の組み合わせになる。
いいオヤジが「素人とやる」ことに価値を置いてそれに徹する。それができるなら、毎月15万円で二人の「素人」と「やる」というのはそれなりに相当な贅沢だろう。
具体的パターンとしては、
《オファーした女性とSEXできた月》
毎月上記《デート1》で新しい女性にオファーしてやれた 費用 9.5万円
《デート2》の過去に性交に成功した女性にまたお願いする 費用 5万円
一月の合計14.5万円で二人の女性とSEXする。
《オファーした女性とSEXできなかった月》
SEXはできなかったので費用は上記② 費用 4.1万円
過去に性交に成功した女性にまたお願いする 費用 5万円を2人と=計10万円
月合計14.1万円で二人の女性とSEXする(3万円にダンピングできるのは3回目以降?(笑)。
毎月2人とSEX これが一番精神衛生のいい状態?(笑)
毎月二人の素人女性とやる! それはそれなりにサラリーマンでも実現可能な「ユニバース俱楽部満喫生活」だ。「やらせてくれるオンナ」だから、疑似恋愛的な心のやすらぎなどはあまり求めちゃいけないが、でも女性とやるって、心が落ち着くよね。なんであれ満たされる。「やる」こと大切。
50過ぎて素人の女性とSEXできる。こんなすごいことが月15万円で二人と。この方法を極めていくことが一番現実的にユニバース俱楽部を楽しむ道、実現可能で推奨できる享楽であると考える。
月10万円予算でも月1回一人と可能!
前述の15万円があれば、月に2人と2回の素人SEXに挑戦できる。一人は新人の新しい女性を追求して、もう一人は過去に口説いた中で気に入った女性と「定期さん」。これがサラリーマンでも実現可能な理想形に近いだろうが、月10万円でも一人と1回なら可能だよね。50歳過ぎて、毎月素人とできるのならそんな素敵なことはない。
新人さんを口説いてできても10万円。その月はそれで満足する。
ダメだったら、そのデート代は5万円弱で済むから、その浮いた分で過去のお気に入り女性にお願いする。やはり合計すれば10万円で月に一人とだ。
パパ活はやめられない
ソープ行って5万円。素人とだから一人と一回で10万円。その価値ある女性と巡り合えるか、口説けるか、がポイントですね。でも、そんなギャンブル性も含めて楽しめるのが交際クラブ。パパ活はやめられません。
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